シングルマザーの恋愛と結婚

バツイチ子持ち女性は子供のためにも仕事をしなければならなかったり、家に帰っては食事や家の掃除、子供のお世話をしないといけなかったり本当に大変です。恋愛している暇なんてありません。しかも子供が自立するまではついつい自分のことは後回しになりがちです。またシングルマザーとして恋人が出来てしまうとどうしても子供のことを最優先に考えられなくなり、子育てに無責任になってしまうのだろうかと考えるママたちも多いです。そして周囲の反対も大きな原因の1つです。またもし仮にバツイチ子持ちに恋人が出来た場合、子供が何を感じるのかがママが気になるところです。もしかすると「ママを取られてしまう。」と不安になってしまう子供もいるのではないでしょうか。そもそもこれまでママと子供と家族だけで過ごしていたところにいきなり他人であるママの恋人が現れたら受け入れられる子供は少ないのではないでしょうか。子供がある程度大人になっていて、手がかからないのであれば別ですが、幼い子や何かと多感な時期は特に難しいでしょう。また男性にとっても子どものいる女性とお付き合いするのはリスキーです。男性側にも周りの目があり、反対されることもあります。またシングルマザーとお付き合いするためには何よりも相手の女性の子供のことを考えなくてはなりません。逆にシングルマザーの恋人でも二人が何よりも子供を最優先するようなカップルであれば上手く行くケースは多々あります。バツイチ子持ち 出会いサイトで恋人を探す時には、子供への価値観をどうもっているのか?というのがお相手を探す一つのポイントかと思います。そしてシングルマザーでも恋愛を成就させるためには子供に受け入れてもらえるようにじっくりと時間をかけることが必要です。

ゆずの香りが大好き

この時期、ゆずが良く出回っていますよね。ゆずの香りって大好きなんですよ。結構なんにでも入れちゃいます。家族は嫌がりますので、私だけ専用に。お吸い物にも入れますし、おそばはもちろんゆずなしでは語れません。お正月のお雑煮にも欠かせないですよね。お汁系だけではなくて、うちのなますはゆずが多すぎると家族からちょっとクレームがくるくらい、ゆずをたっぷり入れちゃいます。あの香り、たまりません。和の雰囲気はあるけれど、華やかな感じがするんですよね。実はシャンプーもゆずの香りのものを使っています。普段行くスーパーやドラッグストアには置いていなくって、ネットで購入しているんですよ。普通のものよりはちょっとお高いんですけど、ゆず好きにはその価値があるように思います。お風呂でゆずの香りに包まれるのって、最高です。ゆず湯も良いんですけど、髪にゆずの香りって、また良いんですよ。是非試してもらいたいですね。できれば、香水はきついので、コロンの軽さのゆず系のものも欲しいんですけど、まだ見つけられて無いんです。ここまでゆず好きの方っているのかしらと思う位大好きなんです。

近所にハンドメイドのお店がオープン

最近うちの近くに、ハンドメイドの作品を扱うショップがオープンしたんですよね。すっごく気になっていたのですが、普段は仕事をしているのでなかなか寄れなくて、先ほどやっと行ってきました。どうやらこの近くにお住まいのママさん達が共同で経営しているようで、ほのぼのとした雰囲気のお店でした。店員さんもおそらくそのママさんのお一人のようでしたね。すごく可愛らしい手作りのお品がたくさん!私、自分でハンドメイドはしない、というか、不器用で全然できないんですけど、こういった手作り品が大好きなんですよ。ちょっとした小物は、ファンシーショップなどで買ったりしないで出来るだけハンドメイドのものを持ちたいタイプなんです。たくさん持っているので、ハンドメイドがお好きなんですねって間違えられたこともあります。今日は、子ども用の小さいマフラーを購入してきました。うちの子にはもう小さいですけど、いとこのプレゼントにちょうど良さそうだったので。手作りのお品って、どこか温かみがあるんですよね。大好きなショップになりそうです。

女子と勝負服

先日、美容院で読んだ雑誌に、重要な仕事や恋愛には「勝負服」で挑む!という特集が掲載されていたのですが、私にとっての勝負服は、紺色のジャケットと赤いガラスの指輪!雑誌に載っていたほどオシャレなものではないし、しかもジャケットは母からのお下がり、指輪に至っては友人(女子)の函館のお土産という超安上がりな品物なのですが、紺色を身にまとうと気分がしまるし、赤いものを身に着けるとテンションが上がるため、私にとっては非常に大切な存在。大切な会議に出席するときなんかは必ずこの2つを身に着けるようにしています。
他の人はどうしてるんだろう?と思い、先日職場で聞いてみたところ、結構勝負服を持っている女子多し。同じ部署の先輩は、「10年ほど前に買ったエルメスのスカーフ」と即答。普段から非常にオシャレな先輩なのですが、答えも非常にファッショナブルだなぁと感動しました。
そこで気づいたのは、同じ年代であっても男性の中には勝負服を持っていない人が多いということ。私の職場だけかもしれませんが、「そんなこと考えたことなかった」という人が圧倒的で結構びっくり。この男女間の意識の差って何なんだろうなぁと思いました。

少し片付いてパソコンライフ

師走に片づけるべきところは冷蔵庫の食品やパソコンのファイル、それからショッピング案件、注文したけれどどうかなと熟慮していた商品も。女性ながら多少さばさばしてるほうがいいので停滞気分はできるだけ短時間で済ませたい性格、大晦日までに用事はあれどほっとする感じです。話題になったwindows 10のアイコンも予約したけれど、使いなれた8.1がいいということで整理しました。8.1ならwindows8よりも進歩してますから使いやすいしサポートも数年、時間的なことなど考えたらこのままのOSで使うほうがベスト。新しい物とかOSなどには興味があるけれど定着したOSにもいいメリット、データの整理をしてからバックアップしてというのは時間と手間ですから。トップページを設定してデスクトップ画面も設定、お気に入りバーもUSBからインポートしたらチェックしなくちゃですね。それよりもショッピングでいい商品探しとか、SNSサイトでコミニュケーションしてみるとか色々ありますよね、できること。